スタイルクリエイト〜ロンドン在住ライター高野美穂〜

ライター、リポーターの高野美穂が、英国欧州の今を原稿と映像でお届けしますFrom UNITED KINGDOM

原稿執筆

ロンドンに拠点があることを生かし、欧州のスポーツ、公演、展示会、ニュースのリポートや、公演などで訪れる日本人インタビューをお届けするほか、現在は英語学習や留学関連のコラムを多く発信しています。多様なジャンルにおいて、すべて在英スタッフによるワンストップでの企画編集が可能です。ガイドブック、ムック等もお問合せください。

プレジデントオンライン連載第2回:セブ島に語学留学へ行って、タイトな生活に慣れるまで

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~プレジデントオンライン セブ島語学留学ってぶっちゃけどうなの?「仕事をしながら」「リゾート気分で」「格安語学留学」は、本当に実現できるの? 第2回~

第2回はセブ留学の一般的な一日についてをQQイングリッシュを例に紹介しています。

(記事の一部)
大手エージェントもアメリカ留学を目指して相談に来た方を説得し、セブ留学に切り替えることが近頃増えてきていると語る。「なんの疑いもなく、アメリカやカナダへ留学しようと相談にやってくる人が多いのですが、深く話を聞いていくとこれはフィリピン式で勉強したほうが目的に到達するなと思うことが最近よくあるんです。具体的には、「短期間でとにかく英語力だけ上げたいケース」と「予算が十分でないケース」。もちろん欧州で経験できることは語学以外にもたくさんありますが、そんな悠長なことは言っていられない人もいる。きっと多くのビジネスマンもそうですよね」記事の続きを見る

プレジデントオンライン連載第1回:セブ島語学留学ってぶっちゃけどうなの?

~プレジデントオンライン セブ島語学留学ってぶっちゃけどうなの?「仕事をしながら」「リゾート気分で」「格安語学留学」は、本当に実現できるの? 第1回~

1か月半にわたるセブ島語学学校の体験取材の成果を連載記事にしました。

2012年~現在までセブ島の語学学校動向をウィッチしてきた結論として、フィリピン人英語講師の存在により、日本の学校英語教育、そしてビジネスマンの英語習得法に、あらたな選択肢が加わることを確信しています。その全貌を記事を通して語ります。


(記事冒頭)
近頃、「英語を勉強しにセブ島に行ってきた」という報告をSNSなどで目にすることがないだろうか。ビールを片手にビーチで過ごす楽しそうな写真をアップし、なにやら英語のスキルも上がったと聞く。人によっては大きくTOEICスコアを上げたと語る人もいて、仕事で英語を使う機会があるのなら、密かに気になっているという人もいるだろう。語学学校がたくさんある中で、なぜセブ島なのか? それは「徹底したマンツーマンレッスン」という、日本や欧州ではなかなか叶わない環境を提供しているためだ。記事の続きはこちら

Numberに記事を寄稿しました。

2015年12月3日発売の「特集 日本ラグビー新世紀桜の未来」に記事を書きました。南ア戦で一躍有名になったサリーさんをポーツマスにてインタビューしています。(ロンドン在住ライター 高野美穂)

NUMBER

ラグビーワールド杯、日本戦4試合のルポ的コラムを執筆

IMG_5678ハフィントンポストにて、ラグビーワールドカップイングランド大会日本戦4試合にルポ的コラムを書きました。
試合にことには一切触れずに、スタジアムの雰囲気を語ったスタイルが、ラグビーに詳しくなかった層にも親しまれsns等で多く拡散され、特に南ア戦の記事は少なくとも100万人に読んでいただけた様子です。(ロンドン在住ライター 高野美穂)

◆ハフィントンポスト記事一覧

ラグビーワールドカップ 南ア戦の夜 日本人が感じた、空気。
世界に称えられた南ア戦勝利後の初戦 スコットランドファンの心模様。
ラグビーワールドカップ2015 サモア戦 多国籍なファンで、スタジアムが赤く染まった日
「JAPAN、ありがとう」 第4戦 観客席は、まるで感謝祭のようだった