スタイルクリエイト〜ロンドン在住ライター高野美穂〜

ライター、リポーターの高野美穂が、英国欧州の今を原稿と映像でお届けしますFrom UNITED KINGDOM

原稿執筆

ロンドンに拠点があることを生かし、欧州のスポーツ、公演、展示会、ニュースのリポートや、公演などで訪れる日本人インタビューをお届けするほか、現在は英語学習や留学関連のコラムを多く発信しています。多様なジャンルにおいて、すべて在英スタッフによるワンストップでの企画編集が可能です。ガイドブック、ムック等もお問合せください。

プレジデントオンライン連載第4回:セブ島留学での社会人特化型語学学校がスゴい!

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セブ島留学での社会人特化型語学学校がスゴい!「リゾート気分で」「格安語学留学」は、実現できる? 第4回

セブ留学の新潮流、激安を狙わずに本当の意味で効果をあげる勉強法とは?Master of Business English Academy(通称MBA)での体験をリポートします。


(記事冒頭)
第3回では、欧米留学について触れ、ビジネスパーソンが短期の留学で成果を挙げることの難しさについて紹介した。同時にセブ島留学の新潮流について取り上げ、激安を求めず、一流の講師陣と支払い可能な価格で学ぶ方法があると伝えた。第4回では、そうした新潮流の代表格であり、社会人の需要に特化しているMaster of Business English Academy(通称MBA)での体験について紹介していく。記事の続きはこちら

プレジデントオンライン連載第3回:セブ島留学の新潮流と欧米留学との比較

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セブ島留学の新潮流と欧米留学との比較「リゾート気分で」「格安語学留学」は、実現できる? 第3回
欧米、主にロンドンの語学学校との比較をし、質、ニーズ、費用面での違いを考察しています。



(記事の冒頭)
前回(http://president.jp/articles/-/17676)はQQEnglishを例に、セブ留学の一般的な学び方、過ごし方について書いた。今回は比較のために欧米留学についても触れたい。

英国の語学学校は一度の休憩を挟んだ午前もしくは午後の3時間授業が基本だ。これにインテンシブクラス、エレクティブクラスなどと呼ばれる1時間~1時間半程度の選択授業を追加でつけている人が多く、午前9時~午後14時半くらいまでを学校で過ごすというのがお決まりのパターンになっている。 記事の続きはこちら

プレジデントオンライン連載第2回:セブ島に語学留学へ行って、タイトな生活に慣れるまで

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~プレジデントオンライン セブ島語学留学ってぶっちゃけどうなの?「仕事をしながら」「リゾート気分で」「格安語学留学」は、本当に実現できるの? 第2回~

第2回はセブ留学の一般的な一日についてをQQイングリッシュを例に紹介しています。

(記事の一部)
大手エージェントもアメリカ留学を目指して相談に来た方を説得し、セブ留学に切り替えることが近頃増えてきていると語る。「なんの疑いもなく、アメリカやカナダへ留学しようと相談にやってくる人が多いのですが、深く話を聞いていくとこれはフィリピン式で勉強したほうが目的に到達するなと思うことが最近よくあるんです。具体的には、「短期間でとにかく英語力だけ上げたいケース」と「予算が十分でないケース」。もちろん欧州で経験できることは語学以外にもたくさんありますが、そんな悠長なことは言っていられない人もいる。きっと多くのビジネスマンもそうですよね」記事の続きを見る

プレジデントオンライン連載第1回:セブ島語学留学ってぶっちゃけどうなの?

~プレジデントオンライン セブ島語学留学ってぶっちゃけどうなの?「仕事をしながら」「リゾート気分で」「格安語学留学」は、本当に実現できるの? 第1回~

1か月半にわたるセブ島語学学校の体験取材の成果を連載記事にしました。

2012年~現在までセブ島の語学学校動向をウィッチしてきた結論として、フィリピン人英語講師の存在により、日本の学校英語教育、そしてビジネスマンの英語習得法に、あらたな選択肢が加わることを確信しています。その全貌を記事を通して語ります。


(記事冒頭)
近頃、「英語を勉強しにセブ島に行ってきた」という報告をSNSなどで目にすることがないだろうか。ビールを片手にビーチで過ごす楽しそうな写真をアップし、なにやら英語のスキルも上がったと聞く。人によっては大きくTOEICスコアを上げたと語る人もいて、仕事で英語を使う機会があるのなら、密かに気になっているという人もいるだろう。語学学校がたくさんある中で、なぜセブ島なのか? それは「徹底したマンツーマンレッスン」という、日本や欧州ではなかなか叶わない環境を提供しているためだ。記事の続きはこちら

Numberに記事を寄稿しました。

2015年12月3日発売の「特集 日本ラグビー新世紀桜の未来」に記事を書きました。南ア戦で一躍有名になったサリーさんをポーツマスにてインタビューしています。(ロンドン在住ライター 高野美穂)

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