スタイルクリエイト〜ロンドン在住ライター高野美穂〜

ライター、リポーターの高野美穂が、英国欧州の今を原稿と映像でお届けしますFrom UNITED KINGDOM

原稿執筆

ロンドンに拠点があることを生かし、欧州のスポーツ、公演、展示会、ニュースのリポートや、公演などで訪れる日本人インタビューをお届けするほか、現在は英語学習や留学関連のコラムを多く発信しています。多様なジャンルにおいて、すべて在英スタッフによるワンストップでの企画編集が可能です。ガイドブック、ムック等もお問合せください。

代表的な実績:GALAC(放送批評懇談会)

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日本での代表的な仕事として、日本のテレビの歴史と共にある「放送批評懇談会」にて「GALAC」の編集委員をしておりました。
メンバーはNHK、民放出身者のほかメディア関連の大学教授の先生などが多いです。。左号のほかに、「スポーツ報道」について「今の学生からみたテレビ局就職の価値」等を掘り下げています。
この号では、同企画の立案、座談会の開催、インタビュア、記事とりまとめを行いました。

代表的な実績:リクルート社観光業界研究冊子 「とーりまかし」

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旅好きを買われ、観光マーケット活性化のための独自の調査・研究・取材等を通して考察・提案を行う研究冊子「とーりまかし」にて研究取材、企画、編集、執筆を行っていました。
じゃらんリサーチセンターが独自で行った調査結果を取材やフィールドワークによりさらに発展させ社内の研究員共に、難しいデータを読みやすい冊子に替え、業界関係者の方にお届けしていました。
祖のほか、観光業界や各地域で起きているテーマを取り上げ、旬の観光情報を追いかけました。主な担当特集は下記です。

(さらに…)

プレジデントオンライン連載第4回:セブ島留学での社会人特化型語学学校がスゴい!

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セブ島留学での社会人特化型語学学校がスゴい!「リゾート気分で」「格安語学留学」は、実現できる? 第4回

セブ留学の新潮流、激安を狙わずに本当の意味で効果をあげる勉強法とは?Master of Business English Academy(通称MBA)での体験をリポートします。


(記事冒頭)
第3回では、欧米留学について触れ、ビジネスパーソンが短期の留学で成果を挙げることの難しさについて紹介した。同時にセブ島留学の新潮流について取り上げ、激安を求めず、一流の講師陣と支払い可能な価格で学ぶ方法があると伝えた。第4回では、そうした新潮流の代表格であり、社会人の需要に特化しているMaster of Business English Academy(通称MBA)での体験について紹介していく。記事の続きはこちら

プレジデントオンライン連載第3回:セブ島留学の新潮流と欧米留学との比較

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セブ島留学の新潮流と欧米留学との比較「リゾート気分で」「格安語学留学」は、実現できる? 第3回
欧米、主にロンドンの語学学校との比較をし、質、ニーズ、費用面での違いを考察しています。



(記事の冒頭)
前回(http://president.jp/articles/-/17676)はQQEnglishを例に、セブ留学の一般的な学び方、過ごし方について書いた。今回は比較のために欧米留学についても触れたい。

英国の語学学校は一度の休憩を挟んだ午前もしくは午後の3時間授業が基本だ。これにインテンシブクラス、エレクティブクラスなどと呼ばれる1時間~1時間半程度の選択授業を追加でつけている人が多く、午前9時~午後14時半くらいまでを学校で過ごすというのがお決まりのパターンになっている。 記事の続きはこちら

プレジデントオンライン連載第2回:セブ島に語学留学へ行って、タイトな生活に慣れるまで

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~プレジデントオンライン セブ島語学留学ってぶっちゃけどうなの?「仕事をしながら」「リゾート気分で」「格安語学留学」は、本当に実現できるの? 第2回~

第2回はセブ留学の一般的な一日についてをQQイングリッシュを例に紹介しています。

(記事の一部)
大手エージェントもアメリカ留学を目指して相談に来た方を説得し、セブ留学に切り替えることが近頃増えてきていると語る。「なんの疑いもなく、アメリカやカナダへ留学しようと相談にやってくる人が多いのですが、深く話を聞いていくとこれはフィリピン式で勉強したほうが目的に到達するなと思うことが最近よくあるんです。具体的には、「短期間でとにかく英語力だけ上げたいケース」と「予算が十分でないケース」。もちろん欧州で経験できることは語学以外にもたくさんありますが、そんな悠長なことは言っていられない人もいる。きっと多くのビジネスマンもそうですよね」記事の続きを見る